
このところやっていた大屋根の修理や外周140メートルもあるテニスコートの防球ネットの張り替え修理がきょう、一段落した。残るは平成の大改修「吊り橋→鉄橋」への大仕事だ。とりあえずの今の心境は、ほっとしたあ、疲れたあ、しかない。
そんな数日前、レスラーが大型のゴミ焼却炉を運び込んでくれた。もちろん、おれたち夫婦の誕生日を祝ってのことであるが、オープン以来、あの手この手のゴミ処理方法には頭を悩ませ続けてきたから嬉しいのなんのってこの上ない。しかもステンレス製の特注品とくるから凄い。これで週一のゴミ処理が楽になる。
常日頃からのレスラーのサポートはほんとにありがたい。まるで血を分けた息子同様のような気がしてならない、は言い過ぎだろうか。
■写真中央がレスラーの焼却炉で、両サイドはおいらが手作りしたドラム缶の生ゴミ処理器。