
大雪と凍結で苦しめられた昨年暮れからの2か月間も、やっと峠を越したかのような昨日、今日。
そんな中、愛媛県人の40歳のK君と60歳のⅯちゃんの、昨年暮れからの協力のもと、ライフラインの水回りの修復が完了した。
休む暇なく、今朝から大雪凍結で倒壊したサバゲーフィールドの屋根修理に使う柱として、テニスコートに立ていた古電柱を7本も切り倒し、これまたMちゃんと二人で手で運んだ。
そして明後日の金曜日には、これまた土佐のM君(60歳)が重機持参で助っ人に来てくれることになっている。
金と力はないけれど、オイラには強〜い味方がいてくれる。それもみんなお客さんなのである。
記念すべき30周年を無事に迎えさせてやろうという彼らの心意気に感謝感激している。
■強い味方の写真は本人たちの要望でNG