
現在、四国地方は給制限の真っ只中。そんな数日前に梅雨入り宣言がでた。しかし大した恵みの雨にはなりそうもない。うちは名水百選の一つ清流綾川の最上流が敷地内を通っているから心配いらない。
しかしホタルも舞っているというのに夜が寒いのはどうしたことか。いまだに冬布団をかぶっているくらいだ。下界はどうなんだう。
現在のところ夏の予約は順調。しかし今は絶暇。今のうちにゆっくり休養しろということか。
かといってじってしておれない性分。中でも気になって仕方がないのは草刈りだ。
かといって梅雨の最中に刈るのは愚の骨頂。
かといって何もしないでいるのも辛い。
かといって他にすることは山ほどある。
かといって屋外作業は、はっきりしない天気予報では予定が立てられないし・・・。
呑み食いつきで草刈り助っ人に来てくれそうな勇士はいないものか。
そういえば明日、岸和田の若大将が独りで来てくれるのも、明後日、淡路の植木屋さんが来てくれるのも多分・・・。ちと可哀想か。
■写真はブッシュで覆われた吊り橋